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互いに素

2016シーズン。

2012シーズン

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よいお年を!

横浜FCに関わる皆さま、今年もお世話になりました。

今年は、楽しかったと思われる方も多いかと思いますが、僕はやっぱり昇格できずに悔しいという思いが半分と、でもやっぱりまだ昇格は早かったか、しょうがないかなという思いが半分で、あまり楽しいという感じはありませんでした。昇格を決めた2006年も、シーズン中は胃がキリキリと痛い思いをして、シーズンが終わってから、やっとこ楽しいと思ったもので。

残ったのは4位という順位。がんばったし、よく健闘したので、順当な順位でフェアな感じで、しばらくして振り返ったとき、いい年だったなと思いだすことでしょう。

来年こそは昇格を決めたいと思いますが、結果がどうであれ、一年をみんなが健康に、楽しく過ごせたらと思います。

来シーズンも皆さま、よろしくお願いいたします。

餅つきでお会いしましょう!
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2012シーズン、降格と昇格

J2残留が決まった僕からすれば(他の方のことは存じませんが)、興味の中心は来年の対戦相手が誰なのかであり、自分たちの昇格に少しでも有利な相手であることを希望するわけですが、J1も最終節を終えて降格するクラブが決まりました。

よりによってガンバが降格してくるとは迷惑な話で、これで来年の昇格が一枠埋まってしまったように思いますね。

昨年度と今年度は、本業の方で7000億円を超える赤字が続く見通しで、本社も初のリストラを行うなど、経済的に非常に厳しい状況。「ものをつくる前に人をつくる」と言って何十年もやってきた会社なわけだから、これはもう本当にびっくりしました。

まあ、でも家電はパナソニックに限らず、日本は厳しい状況になってしまって、それは日本経済の不振を象徴するようだし、さらにガンバの不振もまさにそういった不振を象徴するような出来事ですね。

日本経済にはがんばってほしいし、だから日本の家電業界にもがんばってほしいし、だからパナソニックにもがんばってほしいし、だからガンバにもがんばってほしいですよ。サッカーでは敵のチームになるけれど、昇格枠は三つあるからね。

あとは神戸と札幌。ある意味、お馴染の方たちなので、心配してないです。でも、神戸は僕らと一緒に昇格して以来、ずっとJ1に留まってたんだね、さすがです。ま、来年一緒に戦いましょう。

で、昇格ですが、JFLの話。

いよいよ、ようやく、あの神奈川県の新規参入クラブが地決を制し、来期よりJFLに昇格することが決まったようです。県リーグから始めて、飛び級制度を利用してJ入りを目指してきてたのが、毎年ダメで、結果的には着実に一歩一歩ステップアップをしてのJFL入り。

早く行けば、2014年からのJ2入りも見えてきたということですか。ふうん。

あのチームのサポーターさんは、僕らのことを「えふし~(笑)」と呼んで公然と揶揄しているので、僕はくそがつくほど大嫌い。なので応援する気はありません。横浜のこととなれば、どこまでも心の狭い人間になってしまうのです。

そうえいば、JFLには町田が落っこちて行っちゃったから、町田と相模原の戦いが行われることになるけれど、やっぱり熱く燃えるのかな。関係ないけど。
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プレーオフ

いまさらだけど、プレーオフ。

せっかく4位まで上がったのに、結局昇格したのは6位のチーム。そう言ってしまうと、じゃあ3位の京都の立場は?という気もするけれど、そういえば3位なんだから賞金って出るのかな。500万円?昇格チームじゃなくて3位チームだよね?不思議な感じだろうかな。

それにしても、準決勝は3位対6位で引き分けでよかった3位チームが負け、4位対5位も引き分けでよかった4位チームが負け、決勝は5位対6位で、やっぱり引き分けでよかった5位チームが負け、2連勝するしかなかった6位チームが見事2連勝で優勝、そして3位も4位も5位も引き分けでよいアドバンテージを生かせなかったんだから、6位の大分は立派。やっぱり昇格に値するのだろう。

思い出すと、プレーオフ前の予想と希望としては、京都が自動昇格、僕らは湘南と平塚で試合をして勝ち抜き、国立で大分と対戦して勝ち抜く、というシナリオを考えていました。京都が落ちてきて湘南が上がり、僕らの順位も上がったので、実際のシナリオはずいぶん違うものになってしまった。

今思えば、なんだかもう天敵になっちゃった千葉と当たらず、準決勝は京都へ行って京都を破り、決勝は(千葉にやっぱり勝ったであろう)大分と対戦して勝つ、というのがよかったのかもしれません。

なーんてなことを言い出すと、3位京都4位千葉5位大分6位僕たちって順位になるわけで、そういう読みをして戦略的にリーグ戦の順位を「操作」するわけにはいかないので、これはもうリーグ戦はとにかく勝ちに行くしかない。もちろん。プレーオフも難しく、奥深そうです。
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7年目に

これからもよろしくお願いします。

このブログを開設したのが、2006年11月24日。あの歴史に残る鳥栖戦の二日前だったか。

二日後の26日は鳥栖で勝利し、空港で優勝を知り、選手と一緒に飛行機で帰ってくるという、最高の誕生日を過ごしたのだったけど、今年もひょっとしてやっとまた昇格かっ!?と思ったら、千葉に負け、さらにその千葉が大分に負け、なんだオレたちは大分にも敵わないってことか!?ぷんすかと今年の誕生日は過ごしております。

うーん。来年はまた素晴らしい誕生日が迎えられるといいなあ。

サポ仲間のご指摘で思い出したのだけど、そういや「とりあえず」始めたブログのタイトルは誕生日にしてたっけな。毎シーズン、なんとなくリニューアルしてきたけど、岸野さん3シーズン目でブログタイトルはそのまま引っ張ってきたところ、シーズン途中で山口監督になり、また変えようかとちらっと思ったんだけど、なにしろ素さんなんだから、これはひょっとしてなにかすごい符号なのかもしれんと思い、そのままにしました。監督契約更新だし、このままにしよう。

契約を更新しない選手がようやくというか、発表になって、なんだか寂しいです。

どなどな~。
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なにやっちゃってんだ

千葉っ!

なんで負けてんの。

引き分けでもいい、というのはひょっとすると難しい状況なのかもしれないけどさ。

僕たちに圧勝したくせに決勝で負けるとは。

そんなチームに完敗したこちらが余計みじめじゃん。しかも、僕らは大分にも間接的に負けたってこと。

ああ、悔しい。

しかし、大分は借金を背負って、6位から、プレーオフを制して、まんまと優勝、J1昇格とは。

なんか、弱者救済の制度を最大限活用したって感じ。(合法なので、文句をつけてるわけではないです。)うまくやったな、それはそれで立派。

だけど、そんなクラブに昇格を許してしまうとは、情けない。

ああ、悔しい。先週の完敗の悔しさがさらに増してぶり返してきたよ。

しかも、いまや天敵の千葉を来年こそは破らないと昇格できないってことだしね。

今年の借りは、再来年にJ1で返したかったぞ。
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お疲れ様でした

情けないやら誇らしいやら。

藤田選手の見事な右手トラップからやられまくり。0-1まではなんとかなろう、いつも通りだよと思ってたんですが。

実は2失点目は見逃しました。トイレに行くと得点する法則というのがあるので、勇んでトイレにでかけたのですが、まんまと相手に点が入ってしまった。ありゃりゃ。

0-2となると点を取りまくるしかなくなるので、場合によっては追加失点してしまうことはままありますが、終わってみれば0-4。今年は千葉にはさんざん負けたなあ。最初が0-3、次が0-1、最後が0-4。合わせて0-8。ははは、笑うしかないね。

ファン、サポーターの入りも0-4とはいわないけど、3-4くらいで負けてたかな。こちらの選手紹介のときもずっと歌ってたのには腹立ったけど、しょうがない。負けました。

最下位からプレーオフ進出まで登り詰めたのは立派。来シーズンは、ぜひ最初からずっと優勝狙いで戦いたいものです。

一年間お疲れ様でした。

2012年11月18日(日)
横浜 0-4 千葉
三ツ沢
10,594人
15

オマーン戦の前にチケット完売

日本がワールドカップ出場をかけオマーンと戦った。代表選手たちは文字通り国を代表し、国の威信をかけ、国の名誉のために、せいいっぱい戦ったのだと思う。遠く離れたアウェイの地で、追いつかれても、最後にぎりぎり突き放す。素晴らしい。やられた方はやっと追いつき、追い越すぞというところで、最後の最後で負けてしまって、さぞがっくり来ていることだろう。よくやった。

なーんてな試合の放送をテレビで流してはおいたけれど、考えているのは日曜の試合のチケットが完売したこと。それで頭がいっぱい。ごめん、代表選手たち。

いや、最後のゴールはちょっと感動したな。ちょっと。

チケット完売って、初めてではないですか?

リーグ戦の横浜ダービーでも完売はあったけれど、でもそれは年パスや各種招待券優待券も含めての話。純粋に、全席ソールドアウトは初めてではないでしょうか?

というわけで、当日は文字通りの満席となることが考えられますね。今回は、必ずしも来るかどうかわからないフリカメパスや招待券や年パスの分がないので、チケットを買った人の数≒来場者数となるのだろうから。

ビジター側ゴール裏がまっさきに完売し、ホーム側ゴール裏が最後まで残ってたようなので、ちょっと情けない気もしないでもないけど、ともかく完売。素晴らしい。

そうなると、いつもの居場所の席の確保が大変かなとか、F!チケットの引きかえブースも行列になっちゃって時間かかるかなとか、なにしろ売り止めちゃったくらいだから、スタジアムは黄色い人が半分以上になっちゃうんじゃないかとか、フラッグスタンプラリーはせっかくのプレーオフだし引き続き継続して、一つ取り逃してた人にもチャンスを与えたらいいんじゃないかとか、せめていつも通り選手入場花道はやってほしいぞとか、だってやっぱりせっかくホーム開催なのだし、大事な一戦だからこその花道だろうとか、なんとかかんとか。

いまは、もうワールドカップ予選どころではないのです。だって日本代表は強いよ、アジアでは負けない。任せました。

日曜のことを考えると、胸の鼓動が高まって、手には汗かいちゃうし、他のことも考えられなくなる。
このところ、毎日、またクラメンメールもよく届くんだ。そのたびにまたドキドキ。

待ちきれない。
13

プレーオフに向けて

チケットは無事に確保できたでしょうか?僕は昨日、ウェブ販売で5枚押さえました。販売を中止しちゃったからには、当日は相当チケット引換に時間がかかりそうですね。試合前になんだかめげるなあ。

でも、C席はとっとと完売しちゃったみたいで、入手できなかった人もいるかもしれないし、そう考えるとホーム開催でほんとによかった。

ただ、スタジアムがまっききになっちゃったりして、我が物顔されるのも嫌だ。ホームをジャックしてやる、なんて思って、勝ったも同然と言うつもりで乗り込んでくるんだろうな、JRで。この日ばかりは横浜市営地下鉄もバスも、パスモ以外使用禁止にして欲しいぞ。

プレーオフに向けて盛り上がってきていると思うし、メディアでも取り上げられる機会が多くなってきた。

そんな中、こんなニュースも(笑)

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ちばのひとたち、間違って日産行っちゃわないかな。
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国立へ行こう!

なんだか決勝戦が国立だなんて、今になってワクワクしますね。

リーグ戦が終わってみれば、2位以下勝ち点が75、74、73、72、71ときれいに並んだものだ。プレーオフ導入初年度大成功ですね。うちはその恩恵を一番受けていると言っていいでしょう。最下位から上がってくるにしても、自動昇格3位まで、としたらすごく遠くて現実のものとは思えなかったと思うし、プレーオフ圏内の6位になかなか手が届かないところに留まっていたときも、もうすぐだ!と直接的な目標が目の前だったのでモチベーションも高く維持できたと思う。

そういう意味ではずっと上にいたのにずるっと落ちて自動昇格を逃した(去年までならそれでも自動昇格である3位の)京都のような立場にいたら、けっこう辛いんじゃなかったかなと思いもします。

プレーオフ準決勝は、順位を下げたもの同士の対決と、順位を上げたもの同士の対決。どっちが有利なのだろう?僕らはホーム開催の利を生かして、精一杯戦うだけですね。

リーグ戦最後は、かつて、最下位争いを繰り広げていた岐阜が相手。あのころ、まじめに最終節は降格争いの一戦になるんじゃないかと思ってたけど、JFLへの戦いではなく、幸いにもJ1への戦いになった。すごい違いだ。

僕らと同じく、一方が昇格、もう一方が降格をかけての一戦となったのが、湘南対町田で、プレーオフと同時に降格制度もできちゃった今年は、ほんとに最終節がドラマだらけだったなあ。うんうん。

長崎が昇格を決め(そう、前日はYSCC対長崎の試合を見たばかりでした)、町田が降格。YSCCは関東リーグでは町田にさんざんひどい目に遭い、やっとこJFLに昇格したときにはJに昇格してしまってて背中が遠くなってしまったのだけど、来年はJFLでまた対戦できますね。いつかの雪辱を果たしたい。

話をもどして、最終節。

ひょっとすると来年はカテゴリーが二つ違うことになるかもしれない相手同士の戦いなのだから、ここはきっちりと勝利してこそ、昇格の資格ありと思ってましたが、前半はなかなか厳しいものがありました。

左SBのいなくなったところを狙われ、森本選手がディフェンスに行ったんだけど、なんだか軽い守備だなあ大丈夫なのかよ!?と思ってたらまんまとクロスをあげられ、あっさりと先制されてしまった。ありゃりゃ。その後、ツカサ選手自ら勝ち越しゴールを決めたので、よしとしましょう。

それにしても、一方の巧選手の攻撃での活躍は立派。結局、アシストは二つということになるのでしょうか?よくやった。カイオも上手に決めてくれた。途中出場の田原選手も上手によく踏ん張って、でまた永井選手のゴールが生まれる、と。家に帰って録画見てたら、永井選手はゴールのあとそんなに喜ぶこともせず、ゴールマウスからボールを拾ってまっさきにセンターサークルへ。現地では喜びくるってて、そんな姿に気がつかず。家に帰ってから改めて惚れ直しました。こんな選手たちが全盛期に浦和を支えてたんだから、浦和も強かったはずだよ。

今となっては今シーズンは存在がなかったことのようになってるけど、岸野さんもありがとう。複雑だけど。でも、中心選手である高地選手にしても、武岡選手にしても、野崎選手にしても、シュナイダー選手にしても、みんな彼のおかげで、今、一緒に戦うことができたんだ。

それにしても、逞しくなったものです。先制されても追いつき追い越し、追いつかれてもまた引き離し。前節のヴェルディ戦でも、こういう肝心なときに負けちゃうメンタルの弱さを心配してたら、きちんと勝ったし。

大桟橋での、シュナ潤選手の、勝ってない千葉に勝つのだという言葉にも、身震いするものを感じました。

ああ、日曜が待ち遠しい。今シーズン、今までで今が一番幸せに思います。いいシーズンだな。

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J2 第42節 2012年11月11日(日)
横浜 3-2 岐阜
三ツ沢
8,034人
7

降格のピンチ、昇格のチャンス

優勝しちゃった甲府は別として、昇格の可能性があるのが京都、湘南、大分、横浜、千葉。この5チームから2チームが昇格する。

僕たちの対戦成績を振り返ると、京都には1勝1敗、湘南にも1勝1敗、大分にも1勝1敗、そして千葉に2敗。

今年、2敗したのは甲府と千葉だけ。一度も勝ってないという意味では2分の福岡もあるけど、負けてはいないので、まあよしとしよう。

さて、一般に、昇格するならばカテゴリーが下になるチームに負けっぱなしというわけにはいかないでしょう。

なので、昇格の決まった甲府は別として、千葉ともう一度対戦してきちんとやっつけるか、あるいは千葉と一緒に昇格するしかない。千葉が2位の可能性はないので、僕たちが2位に入るってことになる。

次節、4-0くらいで勝って2位を目指そう!それでもだめだったときは3位か4位になって三ツ沢で千葉をやっつけようではないかっ!

(2位になったときは、プレーオフは千葉を応援しないとな。)

僕たちの対戦相手となる岐阜は、またそちらはそちらで厳しい降格争いを町田と繰り広げてる。鳥取もだけど。その町田ときたら、最後の相手が僕たちと昇格争いをしている湘南との対戦。昇格争いの裏で降格争いをするという、どちらにとってもこれは痺れる一戦なんだなあ。

ぜひ、町田には最後にホームで湘南を撃破していただきたい!僕たちは岐阜をやっつける。鳥取がどうなるかだな。

最後にホームで甲府を相手に戦う京都は、有利なのか不利なのか。優勝決まって、ホーム最終戦も終わってしまって、甲府にはどんなモチベーションが?がんばってくださいな。

5

横浜なら最後に笑おうぜ

一晩経って、ようやく気持ちも落ち着きました。

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昨日の勝利は、ひょっとすると6年前の日立台での引き分けくらいの価値があるかもしれません。

今までなかなかいい調子で来ても、わりと重要っぽい試合をあっさり落としていたのですが、そしてなぜかその度に順位争いをする他のチームも一緒に負けてくれててなんとかここまでつながってきたわけですが、今回はここを落とすとまずいという状況で、しっかり直接対決を制することができたわけです。そしてなぜかそういうときに限って順位争いをする他のチームも一緒に勝っているので、勝たないわけにはいかなかったわけですが。

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今年、最高にしびれる試合でした。このまま時節で終わるにせよ、プレーオフに進むにせよ、きっとやってくれると信じられます。

前回の勝利者インタビューのシュナイダー選手もだけど、今回の田原選手の試合後インタビューもよかったですね。ここにきてサポーターを意識した内容で、こういう状況でさすがに目には見えない団結を感じました。

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J2 第41節 2012年11月4日(日)
横浜 1-0 ヴェルディ
味の素
13,093人
livedoor プロフィール
三ツ沢で生まれて、三ツ沢保育園→三ツ沢幼稚園→三ツ沢小学校と通い、毎日三ツ沢公園で遊んで育ちました。大人になった今は、三ツ沢でホームゲームを開催する横浜の二つの偉大なクラブの観戦を楽しんでいます:YSCCのJ3での活躍を願っています。


互いに素

ホームゲームのたびに三ツ沢に集まる数千人のサポーターたち。周りを見ると、年齢、職業、住む場所、家族構成、趣味、出身校などなど、共通するものがほとんどない人たちがけっこう多いように思います。でも、みんな横浜が好きで、週末になると横浜の応援のために集まってくる。共通するのは、横浜という大事な原点。横浜に勝ってほしいという気持ちだけがひとつにまとまる。

互いに素とは、二つの整数が1(とマイナス1)以外に共通する約数を持たない関係のこと。横浜が始まりの数1であり、唯一の公約数である・・・サポたちの多くはそんな関係なんではないかなと思います。横浜が繋ぐ、「互いに素」敵な関係って思ってもよいです。

なお、6/π^2は、二つの整数が互いに素である確率で、計算すると60%くらい。
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